L'Arc~en~Ciel 「SEVENTH HEAVEN」
資料出處:http://www.oricon.co.jp/music/interview/070530_01_movie02.html#movie

L'Arc~en~Cielが約2年ぶりとなるシングル「SEVENTH HEAVEN」をドロップ。攻撃的なダンスビートをフィーチャーしたこの曲は、2007年のロックアンセムとして日本中をアップライズしていくはず。L'Arc~en~Cielはやっぱりすごい!
→新歌如何完成?

L'Arc~en~Cielが約2年ぶりとなるシングル「SEVENTH HEAVEN」をドロップ。攻撃的なダンスビートをフィーチャーしたこの曲は、2007年のロックアンセムとして日本中をアップライズしていくはず。L'Arc~en~Cielはやっぱりすごい!
→新歌如何完成?
――L'Arc~en~Cielとしては、久々のシングルですね。
【tetsu】 そうですね・・・約2年ぶりのL'Arc~en~Cielの曲になるので、そういう意味では「SEVENTH HEAVEN」はいいんじゃないかな、と。勢いもあるし、また何か動き出すぞって感じさせられるような曲調かなと感じたので。
【tetsu】 そうですね・・・約2年ぶりのL'Arc~en~Cielの曲になるので、そういう意味では「SEVENTH HEAVEN」はいいんじゃないかな、と。勢いもあるし、また何か動き出すぞって感じさせられるような曲調かなと感じたので。
――作曲はhydeさんですが、最初はどんなイメージで作りはじめたんですか?
【hyde】 もともとは“DEAD OR ALIVE”(80年代ユーロビートとニューロマンティックのアダ花的ユニット。代表曲は「ユー・スピン・ミー・アラウンド」)とかの現代版って感じで。バンドサウンドが主体でありながらも、ギラギラする感じにしたかったんです。現代ならもっとレンジがガッと上がるんじゃねえかっていう感じで、もっと凄い音にしたかった。でも、そういう機械的なことはわからないから、一度まず自分で作ってから「こんな感じ」って最終的にユッキーに投げようと思って。
【hyde】 もともとは“DEAD OR ALIVE”(80年代ユーロビートとニューロマンティックのアダ花的ユニット。代表曲は「ユー・スピン・ミー・アラウンド」)とかの現代版って感じで。バンドサウンドが主体でありながらも、ギラギラする感じにしたかったんです。現代ならもっとレンジがガッと上がるんじゃねえかっていう感じで、もっと凄い音にしたかった。でも、そういう機械的なことはわからないから、一度まず自分で作ってから「こんな感じ」って最終的にユッキーに投げようと思って。
【yukihiro】 hydeくんのデモの段階でそれなりに音色がいっぱい入っていたので、それに対して僕だったらこういうふうにするかなっていうことをどんどんやっていって。やっぱりhydeくんの頭の中にあった“DEAD OR ALIVE”みたいなイメージでやっていくと、どうしても古くなっちゃうんですよね(笑)。でも、それを時代に沿ったものにするっていうことは、できることだと思うんですよ。
――kenさんの印象は?
【ken】 えらい弾けてますねぇって感じ(笑)。ゴロゴロゴロゴロ転がって行く感じがいいなぁと思っていました。自分がギターを弾いてるときは、そういう気配というか空気を目指してやっていましたね。あとは、ちゃんとなにがしかの驚きが1曲1曲にあるようにしたいなぁと。1フレーズなり、1メロディーなり、自分の弾くギターなり、アレンジなり、音質なりっていうところにちゃんと驚きを宿らせようというところはありました。
【ken】 えらい弾けてますねぇって感じ(笑)。ゴロゴロゴロゴロ転がって行く感じがいいなぁと思っていました。自分がギターを弾いてるときは、そういう気配というか空気を目指してやっていましたね。あとは、ちゃんとなにがしかの驚きが1曲1曲にあるようにしたいなぁと。1フレーズなり、1メロディーなり、自分の弾くギターなり、アレンジなり、音質なりっていうところにちゃんと驚きを宿らせようというところはありました。
→歌曲與歌詞如何完成?
――楽しみながらのレコーディングだったわけですね。
【hyde】 今回はね、シンプルだけど遊び心を忘れないようにして曲を作ったんですよ。「15th L’Anniversary Live」で昔の曲を聴いたり演奏したりしたときに、昔に作った曲っていう意識はないけれど純粋な遊び心っていうか、そういうのがあるなぁって歌いながら思ったんです。とんでもない展開だなとか思いながらも、今だとやんねえかもなっていう、そういったものはなるべく失わないようにしたいなと思って。
【tetsu】 やっぱりデモをかなりしっかり仕上げているので、イメージが伝わりやすいんですよね。だから実際の作業自体は(いつもに比べて)速かったんじゃないかなぁ。あと、hydeの歌が上手くなってる。凄くピッチがいいしね。歌録りも今までに比べてとても速くなったんじゃないかなぁ。
――歌詞については?
【hyde】 お酒を飲みながらみんなで歌える曲にしたいなって。みんなで歌うとか、宴会で歌うとか、そういうのって案外L'Arc~en~Cielの曲にはないなと思っていたんで。ただ、それを形にしていくなかで、それだけだと浅はかだなぁと思い始めて。そうしたら、ちょうどその頃、事務所の社長が「不都合な真実」(アル・ゴア著)っていう本を読んでいて、それを見ながらふーんと思って・・・それをプラスしてみた。もともと(地球温暖化については)気にはなっていたんだけど、やっぱり本があると凄くリアルなメッセージが伝わってくるので。だから無意識にみんなが歌うなかにも、ダブルミーニングとしてそういう意味があれば、もっとこの曲は深くなるんじゃないかなって。みんな気にせずに歌っているんだけど、よく聴くと実は「あっ」て思うような部分が入っているというね。
【hyde】 お酒を飲みながらみんなで歌える曲にしたいなって。みんなで歌うとか、宴会で歌うとか、そういうのって案外L'Arc~en~Cielの曲にはないなと思っていたんで。ただ、それを形にしていくなかで、それだけだと浅はかだなぁと思い始めて。そうしたら、ちょうどその頃、事務所の社長が「不都合な真実」(アル・ゴア著)っていう本を読んでいて、それを見ながらふーんと思って・・・それをプラスしてみた。もともと(地球温暖化については)気にはなっていたんだけど、やっぱり本があると凄くリアルなメッセージが伝わってくるので。だから無意識にみんなが歌うなかにも、ダブルミーニングとしてそういう意味があれば、もっとこの曲は深くなるんじゃないかなって。みんな気にせずに歌っているんだけど、よく聴くと実は「あっ」て思うような部分が入っているというね。
――なるほど。最後にkenさん、リスナーに対してひと言いただけますか?
【ken】 うーん・・・めちゃくちゃ楽しんで録ってる――JOYが凄く詰まってる、録っているときの空気感がばっちり入っていると思うので、あとはよろしく!っていう、そういう気分かもしれないな。
【ken】 うーん・・・めちゃくちゃ楽しんで録ってる――JOYが凄く詰まってる、録っているときの空気感がばっちり入っていると思うので、あとはよろしく!っていう、そういう気分かもしれないな。
(文:森朋之)
上面的,自己想辦法看懂;或者猜懂= =+兩年沒有出新歌...
聽了之後,我發現我還是比較喜歡HYDE個人的曲風.....
那麼久沒有出單曲了,一聽還是很L'Arc~en~Ciel風格,完全沒有改變啊...
(不知道是好還是不好...)
總之...我在聽新歌的時候,有一種錯覺
「hyde果然老了嗎....orz」→(歐飛)
網路‧電腦‧應用(3)



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